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ネイティブが喜ぶ英会話のネタ本 (青春新書INTELLIGENCE 203)
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| ジャンル: | 本
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| セールスランク: | 80860 位
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| 発送可能時期: | 通常24時間以内に発送
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| 参考価格: | ¥ 767 (税込)
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気軽に楽しめる本
Japan Times週刊STで紹介されていたもの。
特にお奨めというわけではないが、
英語のレッスンが中途半端に終わったときなどに、
生徒さんと一緒に英作文も兼ねて、楽しんでいる。
ちょっとトリビア的な内容でもある。
また、ぱらぱらっとめくって、
気軽に読めるところも良い。
日本語訳のほか、
ちょっとした説明がついているものもある。
どんな感じかと言うと、
例えば、
Olive's first boyfriend was not Popeye.
「オリーブの最初の恋人はポパイではありません」
オリーブ(Olive Oylの最初の恋人はHam Gravyという名の人だそうです)
Wearing headphones for one hour will increase the bacteria in your ear by 700 times.
「1時間ヘッドフォンをすると、耳の中の菌は700倍に増えます」
Valentine's chocolate began in 1958 with a campaign at Shinjuku's Isetan department store.
「愛する人にバレンタインチョコをあげる慣習は、1958年2月14日、新宿の伊勢丹デパートのキャンペーンから始まりました」
Sega took its name from the words “service” and “game”.
「ゲームメーカーSegaの名前の由来は、“service” と “game”の単語からきています」
The ghost season in Japan is summer. In America, it's the fall.
「日本の幽霊の季節は夏ですが、アメリカでは秋なのです」
ちょっと古いかな、
というものもある。
例えば、
Why is Akihabara known as electronic town?
とか。
でも、それでもなかなか楽しい本だ。
青春出版社
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